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「ハヤシ」の中古フリューゲルホルンソフトケースです。通常の仕様では無い特注品です。どう違うかというと、材質が通常のステップ材ではなく、上質なデラックス素材でできています。ストラップは通常取り外しできませんが、着脱式になっており、使わないときははずせるようになっています。ストラップ取り付け位置が通常とは逆で、右肩から掛けるときに便利なようになっています。
2007年8月アーカイブ
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STORK(ストーク)の太管トロンボーン用マウスピース「NY5G」が入荷しました。通常販売されているカスタムシリーズのマウスピースと違い、古き良きニューヨーク・バックの頃のマウスピースを再現したモデルです。最近はJK(ジェイケイ)もニューヨークモデルを出すなど、往年の名器の注目が上がりつつあります。一方、Hammond Design(ハモンド・デザイン)のような新しいメーカーもでき、ますますマウスピース選びの選択肢が広がってきています。

前回、YAMAHAのテューバスタンドと比較したロンディーノ製テューバスタンド「TUB-140P」が再入荷しました。先月頭にYAMAHAテューバスタンド「BBS2」が廃盤になり、テューバスタンドはこちらのロンディーノ製のみとなりました。注文に製造が追いつかず品切れ状態が続いていましたが、若干数入荷です。
使い勝手などは前回ご紹介したページをご覧下さい。

明日22日(水)より25日(土)まで休業となります。26日(日)9:00より平常どおり営業となっておりますので、修理や購入・お問い合わせ等は26日(日)よりお願い致します。
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RITTER(リッター)テューバ用ソフトケースのご紹介です。テューバはハードケースの価格もさることながら、ソフトケースでも価格が高いことで有名です。RITTERソフトケースはかなり低価格で、安価なソフトケースをお探しの方にお勧めできる数少ない製品です。
外観は左の写真の通りで、大抵のテューバは入ってしまうほど大きな作りになっています。
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Schilke(シルキー)テューバ用マウスピース「HellebergII(ヘルバーグII)」が大量入荷しました。プロの奏者の方も愛用されていることで有名なマウスピースです。カップ径32.76mmとそこまで広くなく、かなり深いタイプです。こういったマウスピースで、6/4サイズのC管を吹くと、息を取られすぎず口径の大きなマウスピースを使用するより楽に吹くことが出来ます。
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長期在庫品となっていたバズィングアダプター「B.E.R.P.(バープ)」のご紹介です。現行の「B.E.R.P.II」はプラスチック製でマウスパイプの横に付けるタイプですが、こちらはマウスパイプに差し込むタイプで金属製です。
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金管マウスピースアダプター「ミニマムプレス」のご紹介です。楽器を吹くときには、一定の圧力を唇からマウスピースに対してかけます。ですが、必要以上に圧力をかけると、唇が振動しにくくなりうまく音を出すことが出来ません。その圧力を矯正するために開発されたのがこの「ミニマムプレス」です。

当店は8月13日(月)から17日(金)までと22日(水)から25日(土)まで夏季休業となります。明日8月12日(日)が休業前最後の営業となります。修理や楽器用品の購入などがございましたらお早めにご来店下さい。
また、休業明けは修理が大変込み合いますので、その日にお返しできない楽器の修理はかなりお時間を頂く事になります。予め修理部にて修理期間をお問い合わせ下さい。
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先日に引き続き、マウスピースラインナップ第4弾です。今回はトロンボーン細管マウスピースです。購入をお考えの方は、楽器をご持参いただき、試奏にご来店下さい。
ラインナップはこちら。「★」マークの付いたものはお勧め商品です。
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マウスピースラインナップ第3弾です。今回はトロンボーン太管マウスピースです。先日展示箇所を見直し、更に見やすくなりました。写真の上段に展示されているものは全てトロンボーンマウスピースです。よく出ているマウスピースはBach(バック)・YAMAHA(ヤマハ)でしょうか。他のマウスピースも良いですが、同じパートの人が使っているから同じメーカーでというのもあるようです。展示してあるマウスピースは全て試奏できますので、購入をお考えの方は、楽器をご持参いただき、試奏にご来店下さい。
ラインナップはこちら。「★」マークの付いたものはお勧め商品です。
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7月1日のブログでも紹介しましたが、Giddings&Webster(ギディングス&ウェブスター)テューバマウスピース「Bayamo」が追加入荷しました。かなりのヘビーウエイトタイプです。
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7月11日のブログでご紹介しましたが、追加で入荷したBuzz(バズ)バックボアのご紹介です。先日のご紹介以来、シャンクの太さの違いのお問い合わせが何件かございました。ですので、今回はバックボアパーツのみ比較して紹介させていただきます。写真左よりベッソンなど細管向け「BM」バックボア。YAMAHA(ヤマハ)・Miraphone(ミラフォン)等普通のシャンク向け「L(Mも同じ太さのシャンクです)」バックボア。Hirsbrunner(ヒルスブルナー)・BM Symphonic(BMシンフォニック)等の太いシャンク向け「PL-L」バックボアの三種類です。
写真では分かりにくいかもしれませんが、左から順に少しずつシャンクが太くなっています。

BuffetCrampon(ビュッフェ・クランポン)BassClarinet 「C-26」の取り扱いが終了しました。今後生産される予定は無いようです。以前から話は出ていましたが、クラリネットに使用する木材「グラナディラ」が年々不足してきているそうです。クラリネットの製造に適した大きさに木が成長するまで100年という長い年月を必要とします。現在は、世界的にクラリネットの需要が増えており、上質な「グラナディラ」材の供給が不足状態となっています。BassClarinetは一般的なBbClarinetよりも太く大きな木を必要とします。品質を落とさず、効率よく「グラナディラ」材を使用するために、BuffetCrampon社ではステューデント・モデルである「C-26」の生産を打ち切り、プロフェッショナル・モデルである「Prestige(プレスティージュ)」シリーズに専念し、生産効率の向上を図るとの事だそうです。
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依然とストライキが続いているBach(バック)ですが、段々と生産量も上がっているのか、入荷数が増えてきました。現在は一部の機種はお選びいただけるほど在庫がございます。ですが、まだまだ入荷が不安定で予断を許さない状況ですので、ご購入をお考えの方はお早めに・・・。

中古のマウスピースやその他アクセサリー類を販売するページを新設しました。全て中古で一品限りです。入荷があり次第随時更新しますので、ご覧下さい。
セントラル楽器トップページ左側のメニュー「中古MP・その他」から行けます。
