2007年7月アーカイブ
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最近は中古の金管マウスピースが増えてきております。今回も大量にトランペットのマウスピースが入荷しました。BACH(バック)の旧刻印がいくつかあります。また、トランペットのチューニングスライドも入荷しました。
中古の楽器を探される方もいらっしゃる中、マウスピースも探されている方が増えてきました。お探しのものがございましたらご連絡下さい。現在ある在庫の中からご連絡させていただきます。
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MKトランペット用チューニングスライド入荷しました。USAで1990年に設立されたブランドで、Mike Bulow(マイク・ブロー)氏とKen Fleck(ケン・フレック)氏により製作されているチューニングスライドです。反応と音抜けが通常のものより格段に向上しているようです。
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委託中古トランペットマウスピースのご紹介第三弾です。左から、
・BobReeves(ボブ・リーブス) 42M
・C.G.PERSONAL(シージーパーソナル)
・CharlesColin(チャールズコーリン) 5
です。
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委託中古トランペットマウスピースのご紹介第二弾です。左から
・IsleRiche(アイルリッヒ) 11/2C
・VincentBach(ヴィンセントバック)CORP. 11/2C
・VincentBach(ヴィンセントバック)CORP. 11/4C メガトーン
・VincentBach(ヴィンセントバック) 3B
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最初にご紹介するのはモネット(Monette)のマウスピース2本です。デビッド・モネット(David G.Monette)氏の手により、最新の機械を駆使して製造されるこのマウスピースは世界中で最も人気を集めているマウスピースの一つです。
公式HPはこちら(英語)
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KANSTUL(カンスタル)フリューゲルホルン「CHF1025C-1」が入荷しました。この楽器の最大の特徴は、写真を見てお分かりの通りコパーベル仕様になっています。コパーベルですが、シルキーのようなベリリウムブロンズベルとは違い、ある程度耐久性のある仕様です。どちらかというとレッドブラスに近い感じです。
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かねてより少しずつ作成していました金管マウスピースカタログ第一弾が完成しました。今回は、管楽器価格一覧表に掲載されているトランペットマウスピースメーカーを中心に、今まであった資料やホームページの情報などをファイリングしました。
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St.Petersburg(サンクトペテルブルグ)202テューバに使用されているハードケースのご案内です。通常サンクトペテルブルグは輸送の都合上、別売のハードケースに入って入荷しますが、販売時にソフトケースを選択されるお客様もおられる為、ハードケースのみ余る場合があります。サンクトペテルブルグ以外の楽器も、サイズが合えば収納できますので、ご案内させていただきます。
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金管マウスピースで重要な部分はリム径・カップ深さ・スロート径・バックボア・リム形状などありますが、スロート径(カップ底の一番細い穴の部分)は計測する器具が高価なためカタログなどにデータが記載されていない限り正確にはわかりませんでした。
今回は、トランペットマウスピースのスロート径を計測する簡易ゲージを、5本セットにして発売します。バンドジャーナル7月号にも掲載されましたが、Bach社のトランペットマウスピースはスロートナンバーという形で番号を記載しています。このナンバーはワイヤーゲージという規格のナンバーで、ドリルのサイズを表しています。Bach社では通常のマウスピースはNo.27を使用して製造しており、他社メーカーも大体このサイズを基準にして製造していますので、今回のセットはNo.24〜28までのセットを用意しました。
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カタログ等に載っているK&MのテューバスタンドはNo.14940の小さいテューバ向けですが、今回入荷したのはキングサイズ用のテューバスタンドです。製品番号はNo.14945です。形はNo.14940と余り変わらず、使い方も全く一緒です。
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テューバなど高額な楽器の購入の場合、分割払いをされる方も多くおられます。そういった方の為に分割払いシミュレーションページを作成しました。しばらく前に作成したのですが、少し分かりにくい場所にあったのでご紹介しておきます。
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先日に引き続きGiddings&Webster(ギディングス&ウェブスター)のマウスピース紹介です。テューバマウスピースが3本入荷しています。写真左から「Alan Baer MMVI」「Bora」「Alan Baer Original CC」です。素材は全てステンレスで、前回紹介したとおり、高い耐久性と耐腐食性を持っています。
